パワーアンプ D-45の天板裏に導電性の塗料を塗った紙を貼り付けてみました。
作り方は、
1.A4のコピー用紙の両面に導電性塗料を塗り(ウレタン用うすめ液使用)、
2.よく乾かしたら片面に両面テープを隙間なく貼り付けます。
3.それを天板裏に合わせてできる限り多くの面積貼り付ける。
これだけです。ホントに簡単です。
効果は結構ありました。音が良いと評判のD-45ですが、スピーカーの駆動力が更に増した音が出てきました。EW-302(30cmウーハー)のやや緩めの低音が少し引き締まってきました。低音の音階が明瞭になって聴きやすく、力強い音がでています。私の好みの音にまた1歩近づきました。
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水曜日, 11月 22, 2006
火曜日, 9月 19, 2006
ここ最近のこと
随分長い間日記をつけていなかったので、近況を記しておく。
今年のオーディオの成果というか、買ってよかったものはCROWNのIC150とD-45だろうか。
IC150はとにかく音が太い、図太い低音が魅力のプリでベースの音をブリブリと出してくれる。
またラウドネスのスイッチがありがたい。
夜静かに聴きたいときにも音やせなく聴かしてくれる。
D-45のほうはSPの駆動力に
優れている。出るべき音はしっかりとだしてくれる。
オンキョーのM-509ではでなかった低音もちゃんとでている。
プリで十分色づけされた音をしっかりとそのままSPからだしてくれている。
価格からすると本当にお買い得なパワーアンプだ。
まだどちらも全くのノーマル状態で聴いている。
近いうちにD-45だけ導電性塗料で改造するつもり。
9月5日にホームページを新たに2つ作った。
ダイエットのホームページと情報商材を紹介したホームページ。
まだどちらもつくりだして日が浅いのでまだまだページ数が少ないが、ダイエットの方は、
今日で37ページぐらいある。情報商材の方は2~3ページしかない。どちらもGoogle AdSenseの
広告をはっている。この収益をオーディオ製品の購入資金の足しにできればいいのだが、、、
今日はここまで。
今年のオーディオの成果というか、買ってよかったものはCROWNのIC150とD-45だろうか。
IC150はとにかく音が太い、図太い低音が魅力のプリでベースの音をブリブリと出してくれる。
またラウドネスのスイッチがありがたい。
夜静かに聴きたいときにも音やせなく聴かしてくれる。
D-45のほうはSPの駆動力に
優れている。出るべき音はしっかりとだしてくれる。オンキョーのM-509ではでなかった低音もちゃんとでている。
プリで十分色づけされた音をしっかりとそのままSPからだしてくれている。
価格からすると本当にお買い得なパワーアンプだ。
まだどちらも全くのノーマル状態で聴いている。
近いうちにD-45だけ導電性塗料で改造するつもり。
9月5日にホームページを新たに2つ作った。
ダイエットのホームページと情報商材を紹介したホームページ。
まだどちらもつくりだして日が浅いのでまだまだページ数が少ないが、ダイエットの方は、
今日で37ページぐらいある。情報商材の方は2~3ページしかない。どちらもGoogle AdSenseの
広告をはっている。この収益をオーディオ製品の購入資金の足しにできればいいのだが、、、
今日はここまで。
火曜日, 1月 10, 2006
レーベルカット

とうとうやってしまいました。stailさんのレーベルカット!! かなり抵抗が有ったのですが我慢できなかったのですぅ。
NAT ADDERLEYの 「WORK SONG」を手持ちの彫刻刀でざっくりと切ってしまいました。写真ちょっとぼやけていますが判りますか?3本づつ放射状に切り込みを入れてみました。小さな円形状にも入れています。もちろん両面にカット入れています。
プリもパワーもしっかりとあたためてから試聴してみました。
試聴して先ず感じたのは、各楽器の音の明瞭度が上がり聴きやすくなった。ベースのややぼやけていた音もよりはっきりと判りやすくなったこと。レーベルカットは確かに音質アップに効果があるようです。たった1枚しか試していませんが、、、 わたしの使用機器でもこれだけはっきりとわかるのですからもっとグレードの高いものを使っている人なら更に違いがわかるものと思います。 どうですか? あなたもレーベルカットやってみますか?
ただちょっと気になるのはこのレコードが時間と共に亀裂が入ったりすることはないのでしょうか?ある日ジャケットから出したら割れていたということがないのでしょうか?取り敢えずどうでもいいレコードとか、手放してもいいと思えるようなレコードで、さらに2枚持っているレコードがあれば聞き比べを試してみてはどうでしょうか?
もちろん私はこの件に関して責任は持てませんので、あしからず。「大事なレコードが割れてしもたやないか!!」などと言われてもわ・た・し・は・知・り・ま・せ・ん!!
ホント冗談抜きでご自分の責任の範囲で試してくださいね。
土曜日, 1月 07, 2006
TTS-4000

取り敢えずプレーヤーの塗装が終わりました。フォノモーターを取り付けた板が19mm厚、側板4箇所は2枚重ねの38mm厚です。しばらくはこのまま聴いた後、板の裏に補強板と鉛板を取り付けてさらに重量を増す予定。足は四隅に簡単なゴム足を付けておきました。
TTS-4000の電源を入れるとターンテーブルの回転も安定しています。とても35年も前の製品とは思えないぐらい。FR54もごくシンプルで扱いやすいアームです。プリアンプのP-309が暖まるのを待ちます。
さっそく試聴、深夜なのでプリにソニーのヘッドホンをつないで聴いています。とはいっても塗装しただけですから数日前と特に音質が変わっているわけでもありません。安心して聴いて居られる音というのでしょうか。和む音ではありますがCDなんか聴けるか!って言うほどの音でもないのは確か。音楽以外が非常に静かだというところは気に入りました。まあ今後少しづつ手を入れて更なる音質アップをめざすこととしておきます。
水曜日, 1月 04, 2006
SONY TTS-4000とFR54
土曜日, 12月 31, 2005
2005年
2005年も今日で最後です。
今年1年、「All the Cartridges」を御覧いただいた方、相互リンクしていただいた方、掲示板やカートリッジ音質評価に投稿いただいた方々ありがとうございました。また来年も「All the Cartridges」をよろしくお願いいたします。
来年は、カートリッジの情報をよりいっそう充実させると共に、「フォノモーター」と「トーンアーム」のページもつくっていきたいと考えています。
というわけで、最近
手に入れたフォノモーター SONY TTS-4000の写真を載せておきます。左の写真です。
35年程前の製品という以外スペックも何も分かりません。音出しもまだできない状態です。ただ作りがかなりしっかりしておりそれほど悪いものでもないだろうと少し期待ています。 裏のカバーもアルミダイキャストで肉厚もかなりあり、手に持つとずっしり
とした手ごたえです。実測9.8kgありました。ケースなども自作しなければならない手間もありますがそれはそれで楽しみなことです。

ネットで検索したところ右の2つの写真が見つかりました。
スペックなどご存知の方はご連絡ください。 よろしくお願いします。
それでは、皆様また来年、良いお年をお迎えください。
今年1年、「All the Cartridges」を御覧いただいた方、相互リンクしていただいた方、掲示板やカートリッジ音質評価に投稿いただいた方々ありがとうございました。また来年も「All the Cartridges」をよろしくお願いいたします。
来年は、カートリッジの情報をよりいっそう充実させると共に、「フォノモーター」と「トーンアーム」のページもつくっていきたいと考えています。
というわけで、最近
手に入れたフォノモーター SONY TTS-4000の写真を載せておきます。左の写真です。35年程前の製品という以外スペックも何も分かりません。音出しもまだできない状態です。ただ作りがかなりしっかりしておりそれほど悪いものでもないだろうと少し期待ています。 裏のカバーもアルミダイキャストで肉厚もかなりあり、手に持つとずっしり
とした手ごたえです。実測9.8kgありました。ケースなども自作しなければならない手間もありますがそれはそれで楽しみなことです。
ネットで検索したところ右の2つの写真が見つかりました。
スペックなどご存知の方はご連絡ください。 よろしくお願いします。
それでは、皆様また来年、良いお年をお迎えください。
日曜日, 11月 06, 2005
トライガード
こちらのページ(Sinoさんのホームページ http://kobe.cool.ne.jp/sinotec/condensa/condensa.html)にトライガードの使用法が書いてある。トライガードというのはこういうもの(トライアソシエイツ http://www.kimuramusen.co.jp/html/trigurd.htm)である。
ちょとまねをしてみた。
取り敢えず手元には導電性塗料(http://openuser.auctions.yahoo.co.jp/jp/show/auctions?userID=guitar_valley&f=&u=guitar_valley&tp=&alocale=0jp&mode=1)があるのでCSチューナーの電源部のコンデンサーに貼ってみた。
コンデンサーの被覆は剥がさずに先ず
①絶縁用にコピー紙に両面テープを貼ったものを巻く。
②導電性塗料を塗ったコピー紙を貼る。
③絶縁用にコピー紙に両面テープを貼ったものを巻く。
さっそく試聴。
すんごい効果!残響音が消え行くまで実に明瞭に聴こえるようになりました。
でもって今日のわが家の音質順位
1位:CSチューナー(対策済み)
2位:CDプレーヤー(未対策)
3位:アナログプレーヤー(未対策)
なんともなさけない結果になってしまいました。
アナログプレーヤーが1位になるまでがんばります。
ちょとまねをしてみた。
取り敢えず手元には導電性塗料(http://openuser.auctions.yahoo.co.jp/jp/show/auctions?userID=guitar_valley&f=&u=guitar_valley&tp=&alocale=0jp&mode=1)があるのでCSチューナーの電源部のコンデンサーに貼ってみた。
コンデンサーの被覆は剥がさずに先ず
①絶縁用にコピー紙に両面テープを貼ったものを巻く。
②導電性塗料を塗ったコピー紙を貼る。
③絶縁用にコピー紙に両面テープを貼ったものを巻く。
さっそく試聴。
すんごい効果!残響音が消え行くまで実に明瞭に聴こえるようになりました。
でもって今日のわが家の音質順位
1位:CSチューナー(対策済み)
2位:CDプレーヤー(未対策)
3位:アナログプレーヤー(未対策)
なんともなさけない結果になってしまいました。
アナログプレーヤーが1位になるまでがんばります。
火曜日, 10月 18, 2005
導電性塗料
あまりにも 長い間日記を書いていなかった。これでは日記ではなく月記になってしまう。
という訳でVictorのTT-71に手を入れたときのことを書いておく。
左の写真はコピー用紙に導電性塗料を塗ったところ。ある程度は厚めに塗っておいた方が効果は大きい。ただ塗りすぎると乾いてからひび割れて剥れたりすることもあるのでほどほどに。紙の裏には両面テープがびっしりと隙間無く貼り付けてある。
これを貼る場所の大きさにに合わせて切っては貼り、切っては貼りをひたすら繰り返す。狭いところや複雑な形のところに貼るにはかなりの根気が必要である。
私などは性格的にそんなところには初めから貼らない。できる限り大きく広いところから貼っていき、紙が無くなったのをいいことにしてさっさと終了する。
冗談ですう。
右の写真はターンテーブルをはずして平らな部分にできる限り貼ってみたところ。こういう所は割合簡単に片付く。
直接塗るのではなく紙に塗ってから貼り付けるのは、もし出てきた音が気にいらないときも剥がしてしまえば元にもどせる。(今まで気に入らなかったことは無いが)
もうひとつの理由は、直接塗ると乾いてから剥れる恐れが大きく、導電性ゆえコワイから。ここは裏のパーツのところに次いで効果有り。音のなめらかさが増す。
これは裏の写真。中央がモーターのアルミカバー。ここに塗ったときはかなり効果があった。外周部にはパテを埋めてから導電性塗料を塗った。パテの上だけには紙を貼らずに直接塗ってしまった。これでもフレーム?の補強になるのではないか?
写真の黒いところはほぼ導電性塗料の色と思ってもいい。もとはアルミ地のシルバーであったところ。
写真にはないが、このモーター部の金属製の黒いカバーにも裏表両面に導電性塗料を塗った。
ここまで全て塗り終えると音質的には2ランクぐらいは上がっているのではないだろうか?いい加減な表現だが個人的な印象。歪感のない自然な音に近づく。
という訳でVictorのTT-71に手を入れたときのことを書いておく。
左の写真はコピー用紙に導電性塗料を塗ったところ。ある程度は厚めに塗っておいた方が効果は大きい。ただ塗りすぎると乾いてからひび割れて剥れたりすることもあるのでほどほどに。紙の裏には両面テープがびっしりと隙間無く貼り付けてある。
これを貼る場所の大きさにに合わせて切っては貼り、切っては貼りをひたすら繰り返す。狭いところや複雑な形のところに貼るにはかなりの根気が必要である。
私などは性格的にそんなところには初めから貼らない。できる限り大きく広いところから貼っていき、紙が無くなったのをいいことにしてさっさと終了する。
冗談ですう。
右の写真はターンテーブルをはずして平らな部分にできる限り貼ってみたところ。こういう所は割合簡単に片付く。直接塗るのではなく紙に塗ってから貼り付けるのは、もし出てきた音が気にいらないときも剥がしてしまえば元にもどせる。(今まで気に入らなかったことは無いが)
もうひとつの理由は、直接塗ると乾いてから剥れる恐れが大きく、導電性ゆえコワイから。ここは裏のパーツのところに次いで効果有り。音のなめらかさが増す。
これは裏の写真。中央がモーターのアルミカバー。ここに塗ったときはかなり効果があった。外周部にはパテを埋めてから導電性塗料を塗った。パテの上だけには紙を貼らずに直接塗ってしまった。これでもフレーム?の補強になるのではないか?写真の黒いところはほぼ導電性塗料の色と思ってもいい。もとはアルミ地のシルバーであったところ。
写真にはないが、このモーター部の金属製の黒いカバーにも裏表両面に導電性塗料を塗った。
ここまで全て塗り終えると音質的には2ランクぐらいは上がっているのではないだろうか?いい加減な表現だが個人的な印象。歪感のない自然な音に近づく。
水曜日, 9月 07, 2005
SPコード
ようやくSPコード6m 2本が完成した。 いったい何日かかったのか忘れてしまった。 先ず2本づつくっついたものを1本にばらしてやってから導電性塗料をしっかりと塗る。 できた4本の6mのコードを十文字に編み上げて、さらに上から導電性塗料を塗る。 計4回は塗った。 網目の隙間に塗料が固まってこってりと付いている。 コードを無理に曲げたりすると乾いた塗料がぽろぽろとはがれ落ちてしまう。塗料の剥落防止と編んだコードをしっかりと引き締めてやるために、上からスミチューブ(太さ15mm)を被せた。 こいつはドライヤーで熱風を送ってやってもなかなか収縮してくれない。 結局ガスコンロであぶってやっと縮んだ。 スミチューブの上からもう一度導電性塗料を薄めに塗っておく。 塗料1瓶をほとんど使い切ってしまった。
スピーカーとパワーアンプ間にこいつを接続して驚いた! 400Bが今までとは全く違う鳴り方をした。 ちょっとどころの違いじゃない。 20cmフルレンジ1発とは思えないようなどっしりと深く、静かに、そ
してなめらかに鳴り出した。 聴いていてほんとに心地よい。 手を掛けただけのことはあった。 今まで作ったSPコードの中でもダントツ1位の出来である。費用は
①50円/mのコード 48m分で2400円
②スミチューブ(15mm)12mで3480円(送料390円)
③導電性塗料2900円(送料込み)
1万円でおつりがきますが? 高いですか? 作った者としては、その手間の掛かること。 特に編み上げていくのが大変。 数回編んでは、後ろの方が絡みだす。 解いてやってからまた編み始める、それの繰り返しはけっこう疲れる。
一気に作らないこと。 これ以外と大事。
月曜日, 9月 05, 2005
ブラックスーナー
以前からちょっと気になっていたブラックスーナー6mm(写真右側)のケーブルを買ってみた。 50cmで5000円。 左のベルデン8412に比べると細くて頼りない感じがする。 8412には毎度おなじみの導電性塗料がタップリ塗ってあり、音質的にはピラミッドバランス、低音はどっしりと分厚く高音は歪感なくすっ~と伸びている。
いままで特に不満もなく聴いていたのだが、ブラックスーナーも一度試してみたかった。 わかるでしょ、この気持ち。
CSチューナーとプリアンプ間に接続して一晩のエージング後聴いてみたところこれがなかなかよろしい。 情報量は8412改と同等、これにプラスしてスーナーのほうがやや中高音が滑らかな印象。 ほんの僅かの差であるから、8412改のレベルが高いとも言えるしノーマルのスーナーもなかなかハイレベルなケーブルともいえる。
そしてまた塗ってしまった。 もう少し聴き込んでからの方が良いのだろうが、我慢できずにスーナーに導電性塗料をこってりと塗ってやった。 おかげで指先が真っ黒になってしまった。 いままでこいつを塗って悪い音いやな音が出たためしがない。 塗料が完全に乾くのも待てずに接続して試聴開始!
ミュージックバードのジャズを聴いてみると、先ほどはやや滑らかになったと感じたのだが、今度は骨格感が少しでてきたように感じた。 とはいってもこれはごく僅かな変化である。 スピーカーはここのところずっと400Bで聴いているのだが、ユニットの駆動力が少し増したよう。 低音が締まったのかな? なにもかも少し少しばかりだが、ほんとに少しの変化なのだから仕様が無い。 取り敢えず良い方向へ変化したので満足。 ジャズ向きと書いてあったが、わたしには特に音楽のどの分野に向いているとかは感じなかった。
いままで特に不満もなく聴いていたのだが、ブラックスーナーも一度試してみたかった。 わかるでしょ、この気持ち。 CSチューナーとプリアンプ間に接続して一晩のエージング後聴いてみたところこれがなかなかよろしい。 情報量は8412改と同等、これにプラスしてスーナーのほうがやや中高音が滑らかな印象。 ほんの僅かの差であるから、8412改のレベルが高いとも言えるしノーマルのスーナーもなかなかハイレベルなケーブルともいえる。
そしてまた塗ってしまった。 もう少し聴き込んでからの方が良いのだろうが、我慢できずにスーナーに導電性塗料をこってりと塗ってやった。 おかげで指先が真っ黒になってしまった。 いままでこいつを塗って悪い音いやな音が出たためしがない。 塗料が完全に乾くのも待てずに接続して試聴開始!
ミュージックバードのジャズを聴いてみると、先ほどはやや滑らかになったと感じたのだが、今度は骨格感が少しでてきたように感じた。 とはいってもこれはごく僅かな変化である。 スピーカーはここのところずっと400Bで聴いているのだが、ユニットの駆動力が少し増したよう。 低音が締まったのかな? なにもかも少し少しばかりだが、ほんとに少しの変化なのだから仕様が無い。 取り敢えず良い方向へ変化したので満足。 ジャズ向きと書いてあったが、わたしには特に音楽のどの分野に向いているとかは感じなかった。
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